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ロイヤルミルクティー (リーフバッグタイプ) |
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1 |
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ミルクパンに(なければ小鍋でも)くみたての新鮮な水と牛乳を各100ml入れ、火にかけます。(1杯分の量です。)
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2 |
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沸騰し、泡がふわりとたった瞬間、リーフバッグ2コを入れ、同時
に火を止めます。すぐ蓋をして(なければお皿などを使って蓋の
変りにしましょう)3分蒸らします。
コクを出したい場合は、再度火をつけ、弱火で2分ほど煮込みま
す。 |
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3 |
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温めておいたカップに静かに注ぎます。
砂糖などの甘みをほんの少し加えるとコクが増し、よりおいしくなり
ます。
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★ ミルクとお湯の場合 |
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一般的には1対1が基本とされています。アシュビィズではロイヤルミルクティーのリーフバッグタイプはこの1対1の割合になっています。通常のミルクティーはお湯2:ミルク1でおすすめしています。このほうが紅茶の風味が強くなるからです。ですが、目安ですので色々な割合を楽しんでください。 |
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★ ロイヤルミルクティーとミルクティーはどう違うのか。 |
茶葉を多めに入れて、濃いめのストレートティーにミルクを加えたものが、ミルクティー。
作り方ではミルクを温めるよう記してありますが、冷たいままでもよいです。その場合はカッ
プに紅茶を注いでから、自分の好みの割合でミルクを入れるとよいでしょう。
ロイヤルミルクティーは牛乳で茶葉を蒸らします。一緒に煮込むか、ミルクを後でいれるか
の違いなのです。
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★ ミルクティーに使うミルク |
特に決まりはありません。あえて言うならば、低脂肪牛乳だと少し物足りなく感じるかもしれま
せん。また普通の牛乳でもナトリウムの量が多い物は、ミルクティーにした時少し塩分を感じ
ることがまれにあります。だいたいの牛乳は生でおいしく飲めるよう調整してあります。表示
を見くらべて見るとよいでしょう。 |
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★ 使ったミルクパンは... |
ミルクを温めたミルクパンは温かいうちに素早く洗うか、お湯につけておきましょう。ミルクの
脂肪分が張り付いて汚れ落ちにくくなります。 |
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