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ハーブと紅茶
特集 ハーブと紅茶
新商品のお知らせ
桜も今週から見頃、春爛漫な毎日となりそうです。
心が弾むスタート地点のこの季節、お茶の時間で思いっきりリフレッシュしましょう。

今日はハーブをブレンドして楽しむ紅茶のご提案。
使用するお茶は、ミニラミネート「ペパーミント・カモミール」
リーフティー/ケニア・ニルギリ
商品紹介
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 ▷リーフティー
ハーブと紅茶

ハーブの中でも「ミント」や[カモミール」は人気者。ミントは特に気軽に 育てられるのがうれしいですね。

カモミールは消化を助け、安眠を誘うリラックス効果があると言われていま す。ミントはご説明するまでもなく、あのさっぱり感がリフレッシュ効果抜群 です。からだに良いハーブですが、独特な味が気になることも。やはりお いしく飲めなければ!
そこでおすすめしたいのが、紅茶をブレンドして飲む方法です。それぞれ の特徴が活かされ、バランスがとれたおいしいお茶になります。
ブレンドする紅茶もハーブの香りが引き立つように一番適しているものを選 びました。

朝食やお茶の時間、いつもと違う楽しさを味わいください。
カモミール紅茶

リーフティー/ケニア
ミニラミネート/カモミール


通常の紅茶入れ方で、2人分の茶葉に対して、ティーバッグを1個分を ポットに入れ、お湯を注ぎます。お湯の量も2杯分の時と同じです。

※紅茶の入れ方は[ style ] アシュビィズスタイル/基本の入れ方を参考にしてくだ さい。
体に良いと言われるカモミールですが、独特香りが苦手と言う話も耳にします。日常のお茶の中で、気軽に取り入れてみてはいかがですか。
ミルクティーにするとさらに飲みやすく、コクがでます。その場合はミルクティーの分量でティーバッグを2個にしてください。
 
ニルギリ独特の芳香とミントのさっぱり感がとても調和しています。ミントは本当に良い香り。食後や仕事の合間のリフレッシュにうまく取り入れてください。
疑問にお答えします!
フレッシュハーブや乾燥ハーブがある場合は?
同じように入れていただければ問題ありません。ただし、ハーブが浸るくらいのお湯を入れて1分程を先に抽出しておきま す。その後、茶葉をいれ、通常の入れ方で紅茶を入れてください。
なぜ先に抽出するの?
ハーブと紅茶とでは抽出時間が違うからです。ティーバッグと同じように一緒に入れるとハーブの香りを出すのに時間がかか り、紅茶が渋くなってしまうからです。それを改善するためティーバッグを使用しています。
ケニアとニルギリと両方必要?
おいしくいれるにはやはり使い分けた方がいいですが、どちらも渋みが少なくブレンドする際には向いています。あえて言う ならば、ケニアティーでしょうか。よりブレンドやアレンジティーにむいているので常備していると便利です。
(手に入らない場合はお問い合せください。)


紅茶の詳しい情報は [products・商品紹介/リーフティー&ミニリーフティー] ページをご覧ください。
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